谷中さんが自然言語処理の国際ワークショップにおいてBest paper awardを受賞

谷中さんが自然言語処理の国際ワークショップにおいてBest paper awardを受賞

8月14日,当専攻博士課程3年(当時)の谷中瞳さんが,言語学・論理学の国際サマースクールThe 30th (2018) edition of ESSLLI で開催された自然言語処理の国際ワークショップ NLP in the Era of Big Data, Deep Learning and Post Truthにて,Best paper awardを受賞しました.

ESSLLI (European Summer School in Logic, Language and Information)
http://esslli2018.folli.info/
 
国際ワークショップ
http://alt.qcri.org/esslli2018-nlp-era/index.php?id=workshop-programme<受賞した研究・活動>
”Towards understanding bilingual textual entailment and similarity”

<受賞者のコメント>
今回、このような名誉ある賞を受賞でき、大変嬉しく思っています.
今回の受賞を励みに、今後よりいっそう研究に邁進していきたいと思います.